ハルトコーティングが凄すぎてガラスフィルムはもう不要 | スマホ タブレット

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スマートフォンやタブレットを購入すると大半の人はフィルムやガラスフィルムを画面に貼って保護していると思う。

しかし、フィルム、ガラスフィルムどちらも気泡が入らなくなるように貼るのは難しいし、使っていくと画面がくすんでいくし、少しずつ周辺がかけていくしで綺麗な状態をキープしようと思うと何度もフィルムを購入し張り替える必要がある。

特に丈夫とされるガラスフィルムは値段も結構お高め。。。

そんなイライラや画面の美しさの意地を一発で解消できるのが

【ハルトコーティング!!!!】

車を買ったことのある人なら分かると思うのだがコーティングをしている車と、コーティングをしていない車の輝きの差は歴然ではないだろうか?

写真では分かりにくいか知れないが、マジで美しく、手触りの滑らかさが感動するレベルなので是非試してほしい!

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ハルトコーティングとは

公式サイト

日本で開発された完全無機質100%網目状多層性ガラスコーティングです。
有機溶剤を含まない全く新しい成分です。成分そのものが空気中の水分を触媒とし、被膜を形成。塗布→水反応でガラス被膜を形成し、3回行うことで多層性の純度100%ガラス(SiO2)被膜を形成します。

10年以上の開発期間を経て完成した純度100%のガラスコート剤です。
防弾ガラスの製造過程からガラスのナノ化に成功し、誕生しました。
有機溶剤を含む一般のコート剤が紫外線によって劣化するのに対し、
ハルトコーティングは窓ガラスやグラスと同じ完全無機質なガラスで出来ているため、紫外線による影響を受けません。
成分そのものが空気中の水分と化学反応して皮膜を形成し、有機物を含まない完全なガラスになるという世界でも珍しいコート剤です。
また、ハルトコーティングはノーベル賞受賞技術を応用して開発されています。

膜厚は一塗りで、なんと0.2~0.3マイクロメートル!車の塗装が130~150マイクロメートル
なので、被膜が非常に薄いということが判ります。
通常のガラス系コート剤は粒子が大きく、その被膜は素材の表面に乗せる事しかできませんが、
ハルトコーティングはナノ化された粒子が素材細部にまで入り込み、施工面の粒子1つ1つと結合する為、素材の耐久性を強化する事ができます。
また、重ね塗りができるのも特徴の一つで、何度も施工をすることでより強化できます。※公式ページ

 

ようはハルトコーティングは塗るのでフィルムのように画面との間に気泡が入らず、使っていてもひび割れが起きにくく、紫外線に当たってもくすみにくく綺麗な状態が続く。特にiPhone X以降のiPhoneには前面だけではなく背面も施工できるので新品の美しさのまま使い続けることができる最高のコーティング。

耐衝撃テスト動画

ハルトコーティング  鉄球重さ95g

動画を見たらわかると思うが優れた耐衝撃性を持っている。

が、全面の液晶部分と背面をコーティングした場合でも角や側面はスマホやタブレットが落下した場合は危険なので一応ケースで保護した方が良さそう。

デメリットは?

仕上がりの美しさ、手触りの滑らかさ、操作性のどれを取っても最高としか言いようがないのでめぼしいデメリットは見当たらない。

強いて言えば手触りが滑らかすぎるので、すべってうっかり落としてしまう可能があるくらい。絶対割れないというわけではないので滑って落としてしまわないために一応ケースの装着をオススメする。

デメリットのもう1点はフィルムと違いネット通販ができずショップに行ってコーティングしてもらう必要があるのでショップに行かなければいけないというめんどくささがある。

気になるお値段

値段はスマホ、タブレットで統一されており機種による値段の変動はない。

部位 \ 機種スマートフォンタブレットガラケー
画面のみ4,000円
(税込4,320円)
6,000円
(税込6,480円)
4,000円
(税込4,320円)
全面6,000円
(税込6,480円)
9,000円
(税込9,720円)
 \

最初にかかるお金は比較的高めかな?といった印象だけどフィルムを張り替えなくても美しさが持続することを考えると安いのではないかと思う。

僕のiPhone Xは全面コーティングにした。液晶面も背面も最高に美しくツルツルに仕上がってマジ最高としか言いようがない。



どこでコーティングしてくれるの?

取り扱いショップ

SHOP |

現在はドコモショップで主に取り扱いをしているが、少しずつコーティングしてくれるショップは増えてきているので掲載されていないショップもあると思う。

このコーティングにもっと早く出会えればよかった!!と思ってもらえるはず!

美しさと、艶々の滑らかさを体感してほしい。

 

 

 

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